white child

白子のバターソテー
ゲランドの塩とバルサミコで
長いバーテンダー人生でも、白子を持ってきて
これに合うワインを下さいと言われたのは初ですな
バターでソテーしてコニャックでフランベし、
軽く火を通したところにゲランドの塩と
黒胡椒で味付けし、フライパンにバルサミコを
入れてつめたものをあしらってみました
一人で食べたら鉄板で痛風になる量ですけど
結構いけてるんじゃなくって?

それに合わせて
白ワインに12月に紹介したオロンシオの
ペルナンヴェルジュレスを華麗にチョイス
これは濾過もしていないので実に力強く余韻が
長い逸品です
そして写真のシャンパーニュ、ラミアブルは
ピノノワール60%、シャルドネ40%のセパージュ
果実の味わいと香り豊かに、しっかりしたボディを
持ち、余韻の長いシャンパーニュです
食事は予約ならばある程度内容は相談に応じれますのでよろしくお願いします
でもいきなり生ものを持ち込むのは・・・危険です・・・
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: white child
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://barlejazz.com/m/mt-tb.cgi/788


ご無沙汰です。
生じゃなかったら持ち込み可なの?ならばなんか持ってっちゃうぞ。
牡蠣(加熱でもあぶない?)とかレバー(好みがでる?)とか。
ほんと、最近お一人さましてないのでいきたいなぁ、近々。
いや、暇だったから良かったけど・・・という話で
食材持込はきついでしょ、さすがに
お金取れないしねえ
まあ、ワインご相伴で大概の事はOKになってしまう当店です
でもさ、おいしいものの持ち込みならばOKなのかな?
市場のお友達においしいお魚をもらってもっていこうかな。
ワインもおいしいものを出してくれたら本当にハッピーだよね。
行くときには事前に連絡しますのでよろしくお願いします。