sister moon
突然狂気に駆られるような瞬間がある
誰にでもあるものか、自分がおかしいのかは判らない
かといってそれで思い悩んだりする事も無い
あるものは、ある。ただそれだけだ
でも多分自分だけでは無い証拠に
スティングがシスタームーンを歌ってくれている
以下、nothing like the sunのライナーより抜粋翻訳
ある晩遅く、ハイゲートヒルで酔っ払いに襟首を捉まれた
その臭い息で僕を閉口させると、まんまるな月を指差して
僕を脅しながらこう繰り返した
「How beautiful is the moon? How beautiful is the moon?」(月はどんくらい美しいんだ?)
アル中で早死には嫌だななんて事が一瞬よぎり、僕は彼の目を
睨み付けてこう言った
「My mistress' eyes are nothing like the sun」(私の恋人の瞳は太陽に非ず)
シェイクスピアは荒くれ者の飲んだくれを大人しくさせるのに
いつだって役に立つ
やつらよりこっちの方が狂ってるって思われるからね
「A good answer...A good answer」(上等、上等)
彼はそう言いながらガレオン船みたいに
ケンティッシュタウンに向かって行った・・・
sister moonを、月の満ち欠けで狂ってしまう全ての人に捧げる
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いつも狂気の狭間。
息子といても旦那様といても落ち着かないので本当は一人でSHOさんに会いたい。
今日は牛筋とトマトのスープカレーにいろんなパン。ガーリックフランスやらクロワッサン、ごまパン。
サラダはパプリカとピーマン、水菜とキャベツ。
dAのワインを空けて団らんしてても一人でいる上質な時間が欲しいです。
ああ、Shoさんにあいたいよ〜。
いつも狭間・・・汗
家族はきっと一番大事なんだろうけど、たまには
一人の時間も欲しいですよね
時にはだんなにお願いして一人で出かけるのもありでしょ
スジのカレー美味しいですよねー