Gling-Glo
gling-glo
久しぶりに家のCDラックの中で発見
ジャケットの下にさりげなく書いてあるクレジットは
アイスランド語で読めませんが、どこかで
見た覚えのある、ビョークの名前が
ピアノ、ドラム、ベースのトリオに
ビョークのヴォーカルが入るちょっと珍しい
アルバム
演奏は実に牧歌的で、近所のおじさんたちが
演奏しているかのようですが
ビョークの歌が入ると何故ここまでサイケになるのか
生粋のアイスランド人同士の間に突然生まれる事があるという黒髪でアジア的な
外見の彼女、12歳ですでにレコーディングをしたとも言われる
天才と狂気を感じさせる彼女の歌はしかし、何故か癒される
だが、聴くと死にたくなるという人もいるので、ドラッグと同じで
どっちに転ぶかなのだろうか
よし、かろうじてジャズのネタを書いたぞ
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: Gling-Glo
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://barlejazz.com/m/mt-tb.cgi/1167


コメントする