自由が丘、生トリュフの夜

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年の瀬も迫っているので休みの日は大事な人と会うようにしている

昨日は若い頃から公私ともお世話になっている姉のような方に会いに自由が丘に行っていた

 

私の希望でイタリアンを予約していてくれたが、多分人生初の生トリュフ体験、ラッキー

 

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まずは野菜のグリル、トリュフがけと

ホタテとキウイのカルパッチョ、トリュフがけを

前菜にスプマンテで

 

野菜のグリルだけで大好物なのに

それに生トリュフが加わって余韻の

素晴らしいこと

 

 

 

はまぐりのワイン蒸しもいただきつつ

白ワインを

 

 

 

 

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パスタはアンチョビ、キャベツとガルムを使い

トリュフで仕上げたものと

写真の三種のチーズのニョッキをいただく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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肉料理は豚のグリル

これは絶品

 

豚はタタキのように周りを炙って

中はロゼの絶妙な食感

その香ばしさにキノコのソースと

トリュフの香りがあいまって

たまらない美味しさでした

 

実はさらにピザも食べた

当日朝帰りで疲れていたが

食べ始めたら元気になった

 

 

 

 

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シェフが挨拶に来たとき、トリュフの写真

撮っていいか訊いたら

いいよいいよと素敵スマイルまでいただきまして

こういうサービスが大事と

姉さんにも言われ、学ばせていただきました

 

ちなみに、このトリュフ

キロあたり70万円だそうな・・・

えーと

大変おいしゅうございました!

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このページは、shoが2011年11月21日 19:09に書いたブログ記事です。

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